令和7年 2月12日(水曜日)

令和7年 2月12日(水曜日)

天気 :曇り、 気温(高温 : 低温 : )

朝食 : ご飯、海苔、バナナ、牛乳
昼食 : 焼きそば
夕食 : 弁当(ワタミ)

主な内容 :
大西さんが来館(カガミを作る)
地図の作成
整骨院へ

記事
朝左ももが痛かったので、朝の内に整骨院へ予約をいれる。

朝は、何も考えない区長が大きな声で電話をしている。

今まで会議室で作業をやっていたのだが、なぜ会議室で作業をし ているか全く判っていない。

今日も一人大きな声で携帯電話で話して居る。

コミセン等に行って来ると言って出掛けるとユックリ仕事が出来 る。

西島さんと話をしていたのだが、突然「針寿会の会長になって切 れないか?」と言いだした、「公民館に来てから体が特に膝が悪く なり走ることも出来なくなっている。机に座ってばかりいるので運 動を取り入れたいのでご遠慮させて頂きます。」と言って断った。

まだ、副区長の件を進めないと行けないのだが?

子どもは成長するにしたがって、自分自身に目を向け始めます。

 今日のような豊かな社会では、価値観も多様化し、自分は何をしたいのか分からず、悩んでいる若者が少なくありません。

 家庭生活や社会生活を送ろうとすれば、人とのかかわりの中で、さまざまな問題に直面しないではいられません。
しかし、課題にぶつかり、迷ったときこそがチャンスなのです。

 自分は何が好きなのか、何に向いているのか、どういう人間なのかをじっくりと見つめていくこと。

 そこで初めて自分自身を知るきっかけが生まれ、自分にふさわしい生き方を模索(もさく)していくようになります。

 試行錯誤(しこうさくご)するその過程が、自己を高めるチャンスなのです
  (今できる事は、元気な内に実行すること)

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