2月16日(日曜日)
天気 :晴れ、 気温(高温 : 低温 : )
朝食 : お茶のみ
昼食 : パスタ(星野珈琲店でパスタ)
夕食 : はま寿司
主な内容 :
久義の子守
イオンモールにて、遊ばせる
夕方送るが、夕食は「はま寿司」
記事
目が覚めたのは5時、一寸時間を置いて起き上がる6時にはお茶を飲んで着替える。
それでも出掛けたのは、6時40分であった。
今日も早朝なので車の方はそれなりの速度で走っているのでつられて走った。
7時15分には家の前で久たちを待つ、久たちは飛び乗ってくるのだが、実際は寂しいのであろうと思う。
今日は、家でユーチューブを見せてイオンへ行く。
2階に低額で遊べるところがありそこに入る、そこは幼児が多いところ久は2年生だからセーフ しかし幼児が多いので危なく気をつけなければならない。
その後は星野珈琲店でパスタを食べる、久人と真響はお子様ランチを食べさせる。
時間調整で家に一度帰り、絵を描かせて17時頃送る。真木からは電話無い、待っているときは何時もの場所、昔住んでいたアパートの近くの橋の上で(離合スペースが有るので)真木が帰ってくるのを待っているとき。久くんが言った言葉「アパートにいるときはチっチもアルバイトに行っていた ので良く公園で遊んでくれた。また、川が側にあったので楽しかった。(遊んでくれる時間があった。今は自分で店を出しているの時間がない)その頃は本当に楽しかった、楽しく遊んでいた。」としみじみと話をしていた。かみさんと二人で静かに聞いていた。そうだよね今は店があり時間道理に開けていなければ客はつかない。真木はニュー大谷から帰ってきては土曜日・日曜日は時々店の方へ応援に行っているので遊んでやる時間がない(両親が居るが年を取っており小学2年生と保育園児の男の子の面倒は辛い)
こんなことを話したのは、初めてである。
その前、車で待っているときに友達が横を通った、久くんが窓を開け友達に話しかけた。「家族で何処かに出かけて行っている様子であった」羨ましく思ったのではないだろうか。
その夜は、久くんの言葉が今も心に残る。
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